もとぃ、車を運転する能力の無い年寄りは車の運転しないでください。
はっきり言って命が危ないですから・・・(あんたの命じゃないよ!本搾礼門さんの命が危ないのです・・・)
高齢者の交通事故が増えているそうですが、あんな運転して事故らない方がおかしい!!っていう人(老人)がいっぱいいて、何であんなのに免許出したままにしているのか分からん!!
60歳以上は免許+国の認可が無いと運転できないようにして欲しいもんです。
60歳以上の老人には毎年(当然!)筆記試験と実技試験を行い、基準点に到達しないアホ(それは言い過ぎ!?)は免許を剥奪されるシステムがあればよいと思います。基準点をクリアーできれば国から認可が受けられるというワケ。
まぁ60過ぎても運動神経抜群の、どこかのクレジットカードのコマーシャルに出てるような人なら全然OKなんですけど、曲がろうとする方向をまともに見ないで突っ込んでくるような、生きている意味の無いジジィに運転免許は不要ですから・・・
(っていうか、サッサと死ね!!)
60歳過ぎても努力している方々が沢山いらっしゃるのは本搾礼門さんも知っています。
70歳でエベレスト登頂に成功した三浦雄一郎さんとか、古いところでは50歳を過ぎてから江戸へ出て71歳まで歩き続け、正確な日本地図を作り上げた(志半ばで亡くなられたようですが・・・っていうか、話が古すぎ!?)、伊能忠敬とか(本搾礼門さんはとても彼を尊敬しています。)、歳を取ってからも勢いの衰えない強靭な人々も大勢いるもんです。
そのような人は知性、運動神経ともに優れているわけですから、その歳でも車の運転をしてもなんら世間に迷惑はかからないと思います。
そういう人から免許を取り上げる必要は全く無し!!
(伊能忠敬が車を運転しているところを想像してしまいました・・・)
だけど、後方を確認しないでいきなり車線変更してくるような、頭蓋骨に脳ではなく、膿(うみ)が溜まっているような、存在意義の無いジジィは迷惑の塊(かたまり)で、ハンドルに触ることさえ許すべきではありません。
そのようなドァホが事故を起こして将来有望な(!?)若い命を奪っているんです。
大体そういうシステムでも無ければ、自主的に「あぁ、俺ももう歳だし、そろそろ車の運転も止めた方が良いかなぁ・・・事故って人を殺めてからでは遅いし・・・」なんて思う人はいないんですから・・・
それでなくても高齢化社会で今の年寄りが全員死んだら日本の人口激減なんですから・・・
出生率が回復しつつあるといっても大したことは無いんですから・・・
まぁ事故を起こすのは老人だけではありませんが・・・
今日図書館に行ったら、図書館の裏のS時カーブでトヨタのMR-Ⅱが事故ってました。
(運転手を見た訳ではないけど、たぶん若者だろう・・・もし年寄りだったらもう死んじゃってください・・・)
車のフロント部分は相当クラッシュしていて、救急車も来ていた様なので、重症は間違いない!
スポーツタイプの車を運転したいと思う人は、そうでない人より3割事故る確率が高いとある教習で聞きました。
あの若者が生き延びてまたスポーツタイプの車に乗り、歳を取ったら、間違いなく人の命を奪うんだろうなぁ・・・なんて思った今日の本搾礼門さんでした。